本文へスキップ

営業促進ビジネス事業部は、新規開拓に使える効果的営業ノウハウを提供している専門の事業部です。

更新

保険の営業方法SERVICE&PRODUCTS


保険の営業で悩んでいる方へ、成功する“営業方法”あります!


保険の営業で 「結果」が出ないのは・・・あなたに能力が無いからでは ありません。
見込み客や 新規客を作る営業ノウハウを 手に入れていないからです。



◆保険営業の難しい点は・・
保険の営業で難しいのは「保険の・・・」と言った途端に「保険なら入ってますのでけっこうです!」とすぐ断られることです。

まだ何も話していないのに「保険の・・・」と言っただけで嫌な顔をされて「うちは必要無いですから」と言われるのでは何とも辛いですよね。

そこで保険の新規開拓が楽に出来る営業ツールがあるとしたらいかがでしょう、

自分だけのオリジナル営業ツールとして新規開拓が楽になるのなら、こんなうれしいことはないですよね。

と言っても保険のパンフレットやチラシではありません。

そんなものを見せたら保険の勧誘かと警戒されるだけですから、「今のところ間に合っていますので・・・」と言われておしまいです。

▼そこでオリジナル営業ツールの出番です。

保険の仕事をされている方なら“誰でも作れる”ツールだからです。

すでにご自分で作って活用されている方もいるかと思いますが、よく目にするお客様の声ではありません、

保険の“受け取り事例集”をまとめたものです。


▼たとえばお客様の立場で考えて見てください。

保険の必要性は言われなくても皆さん分かっています。でも、これ以上保険に入ろうとは思っていません。

なぜなら、もうすでに保険に入っていますからこれ以上入る必要は無いと思っているからです。

ですので、保険の話しをされても「けっこうですから」となってしまうのです。

ですが、本当にその保険だけで大丈夫なのでしょうか?

その人にとってその保険だけではなく、もっと違う保障が充実している保険が必要なのではないでしょうか?

それを教えてあげるのがあなたと言う保険の専門家であり、「
保険の受け取り事例集」なのです。

事故やケガ、病気や介護と言ったものはその時になって始めて保険の必要性が分かるものですから、参考になる事例集などがあれば保険の必要性を知らせることが出来ますし、自分の保険はこれで大丈夫なんだろうか?と気付かせることも出来るようになります。

もう一度言いますが、ほとんどの方は保険に加入済みです。

これ以上保険に入る必要性が無いと思っている方が多くいらっしゃるのです。

ですが、その保険だけでこれから起こるかもしれないと言うアクシデントに対応できるのか?と言うことまでは分かっていないのが現状なのです。

つまり、それを教えてあげることが出来るのは保険の通販などでは無く、\
あなた/と言う保険の専門家だけなのです。

どうぞ、保険にまつわる事例を知らない方に教えてあげてください。

そうすれば保険プランナーとして、あなたの話しを聞くようになりますし、新規契約も増えるようになるからです。

▼さらに、保険営業の難しさはまだまだあります。
…………………………………………………
「安定した顧客件数にするまでが大変だ」と言うことです。
…………………………………………………

安定した顧客件数= 安定した手数料の確保=
収入になる訳ですから、安定した収入を得られるかはその人の「営業努力」にあると言っても過言ではありません。

しかし、営業努力と言っても毎日飛び込み営業やテレアポをしても断わられることが多く、しかたなく友達や以前の同僚、知り合い、親戚などにお願いしても思うような契約本数をあげることが出来ないので収入も少ない・・・

あげくには貯金を崩しても生活資金が足りないうえに最低目標をクリアできずに、結果として辞める人が多いと言うのが現状です。

それだけ保険営業は難しいと言うことです。

最初の頃は知り合いに頼んで何とか契約を頂いたかも知れませんが、その件数には限りがありますし、計算することも出来ません。

やはり自分で客を作らないといけないと思って営業する訳ですが、思うような結果を残すことが出来ないと言うのが現実です。

それだけ保険の営業は「断られる件数が多く見込み客を見つけることが難しい・・・」と言うことだからです。

確かに保険会社では商品知識はていねいに教えてくれるかも知れませんが、肝心の新規獲得のノウハウを教えてくれるかと言えばせいぜい誰もが使っている営業トークや一般的な受け答えのトークだけで、あとは外に出れば全部が見込み客ですから1件1件営業すれば見つかりますよと言った程度の内容しか教えてくません。

そんなことで新規客が見つかるのであれば誰も苦労しません。

あなたも営業して来た中で現実の厳しさに直面しているのではないでしょうか・・・

▼ここで新規客が少なくて困っているあなたに
質問です。
…………………………………………………
あなたは今の営業スタイルのままこれからも冷たい断りを受け続けますか?

それとも最新の営業手法を手に入れて充実した営業活動をして見たいと思いますか?
…………………………………………………

もちろん決断するのはあなたです。

そして決断したあなたを助けるのは冷たい断りをものともせずに結果を出すことが出来る「
営業ノウハウ」です。

なにしろ保険営業の場合は最初の入り方を工夫することで、ほぼ決まると言っても過言ではないからです。

▼たとえば相手の興味を引きつける効果的トークや相手から「保険の詳しい内容を教えてほしい」と言わせるトークがあることをあなたはご存知でしょうか?・・・


ひとつの例として
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「他の保険に入っているから大丈夫です」と言われる事も多いと思いますが、よくよく聞いて見ると「通販の保険に入っているから大丈夫です」と言うケースが多いことです。

■通販型の保険は、テレビやネットで毎日のように目にする機会が多いことや、値段も安くメールやフリーダイヤルで簡単に資料請求できることもあって気軽に入れると言う印象から契約件数も増えていますから、保険の営業マンにして見ればてごわい存在です。

そんな“通販型保険に勝つにはそれに対抗した営業トークがあると心強いですよね。

相手から「保険に入っているから大丈夫です」と言われた時に攻略する営業トークです。

▼まずはこちらのトークをご覧ください。
…………………………………………………

奥様「この間保険に入ったばかりで
間に合ってますから・・・」

営業「そうなんですか〜
ちなみにどちらの保険だったんですか?」

奥様「まあ〜うちも余裕が無いので、
テレビでやっている保険に入ったんです。」

営業「通販の保険ですね、
今は色々と種類が出ていますから、
必要な保障を選ぶにはいいですよね。」

奥様「そうなのよ〜、
それに掛け金も安いしね。」

営業「そうですよね、安いですからね。
ところで先ほどの奥さんもおっしゃっていたんですが、
通販に入ったのはいいんだけど、
本当にこの金額が貰えるの?と言う話しだったんですね。

通販の場合は資料を見て契約することが多いので、
自分が入ったコースで本当に良かったのか
実際どのようなケースになったら
保険金を貰えるのかよく分からない?
と言うことだったんですね。
奥さんの方でもそんな心配ありませんか?」

奥様「そうね〜 」

営業「通販の場合はそこが心配ですから、
そこで皆さんに、
通販の保険でも安心できるかどうか、
簡単に見ることが出来ますので
今後のために教えてあげていたんですが、
二三、お聞きしてもよろしいですか? 」

…………………………………………………

と言った流れで相手が入っている保険について「その内容を見てあげますよ」と言ったスタンスで接するトークです。

このような感じであれば売り込みと言う雰囲気では無くなりますから、大事なことを教えてくれる保険の営業マンと言うように見てくれます。

そうなれば安くていいと思っていた保険が実はそれほどでも無いと言うことが分かりますし、「通販はしょせん通販なのか・・」と納得してくれる人も出て来ますから、後は本当に必要な保険は「保険に詳しいプロの人」に聞かないとダメかと言う流れになることで、そこから話しもスムーズに行くようになると言う訳です。

今まで以上に話しを聞いてくれる人も増えて来ます。

▼そして営業の基本です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
それは「
売り込みをしない営業」と言うスタイルで接することです。

営業マンが嫌われるのは頼んでもいないのに一方的に商品やサービスについて説明されることです。

これは電話でも訪問でも同じことが言えます。

家でくつろいでいたのに急に電話がかかって来て何の話しかと思いきやセールスの話しだった・・・
これなどは話しも聞きたくないと言う典型的な例です。

人は「売りつけられる」と思うと誰でも警戒しますから、違った展開で攻めないと話しを聞いてもらえません。

ではどうするのかと言いますと、売り込みの話しは一切しないで、相手と仲良くなることを目的とすることです。

そうすると売り込みではありませんから、話しを聞いてくれる人も増えるようになるからです。

そして相手と仲良くなるには、あなたと言う人間を知って貰うことが大事です。

人は知らない人には興味ありませんし知ろうともしませんから、他人のままでは仲良くなることは出来ないからです。

そこで売り込みをしない 「テレアポの工夫」です。


▼例えば最初の入り方はこのような感じではいかがでしょう。(個人宅に電話したとします。)

…………………………………………………

営業「こんにちは、
○○生命の○○と申します。
奥様でいらっしゃいますか?」

奥様「はい、そうですが・・・ 」

営業「お世話になります。
実は皆様が掛けている保険金の受け取り方についてお知らせしたいことがありまして、電話いたしました。

保険金を受け取る際には(   )でもらうか、
(   )で貰うと言う方法があるんですが、
奥様はご存知でしたか? 」

奥様「そんなことあるんですか?」

営業「はい、
保険に入る時(  )については説明されますが、
保険金の(  )までは説明されないと言うことも多いんですね。
そこで・・・・・・・」


いかがですか、

スペースの関係で途中までの会話でしたが、自分にとって
有益な情報を与えると言う話しであれば、相手も興味を持って聞いてくれるようになります。

それも最初から保険を売り込もうとしている訳ではありませんから、相手から手厳しい断りを受けることもありません。

テレアポする上で大事なのは「お互いの信頼関係を作る」と言う意識で電話をすることです。

そうすることによって相談しやすいと言う雰囲気を作ることも出来ますし、テレアポが苦手だと言う方も安心して電話することが出来ますから、
今まで以上の結果を残すことも可能になると言う訳です。

これなら大きく前進させることが出来ますよね。

詳しい内容については後ほどご紹介したいと思います。




初回の飛び込み訪問は 「気の合う人」を探すことです。
新規開拓の定番と言えば飛び込み訪問ですが、あなたは何となく「嫌だな・・・」と思って訪問していませんか?

地域を決めてのローラー作戦とか1件も逃さずに軒並み訪問すると言ったように、電話とは違い直接顔をつき合わせることで商談の展開を早めることも可能ですが、

反面アポ無しで訪問する訳ですから、訪問された側にして見れば突然の訪問で迷惑な話です。

実際あまりいい顔をされずに断られる件数も多いですよね。

それは電話と同じように「売り込み」になっているから相手に嫌われているのです。

でも、そのために訪問するのだから売り込みしないで何を売るの?と言った声が聞こえて来そうですが、そうではありません。

売り込みしなくても「売れる」からです。

その方法をご紹介しましょう。

まずは飛び込み訪問が辛いと言う意識から変える必要性があります。

今までの飛び込み訪問は見込み客を見つけようとする意識が強いために話しも聞かずに断られると言うケースが多かったはずです。

それは先ほども説明したように売り込みの意識があったからです。

そこで初回の訪問は見込み客を見つけるのでは無くて「
自分と気の合う人を見つける作業だ」と思って訪問します。

訪問先は幾らでもあるのですから、話していて自分と気が合うなと思える人を捜せばいいのです。

このように思えばだいぶ気持ちも楽になったのではありませんか?

気の合う人とは
気軽に話せる雰囲気のある人です。

そういう人達で一杯になったらあなたも楽しいと思いませんか?
これからの訪問はそう言う人達を見つけるようにします。

それが自分にとってプラスにもなりますし、保険の仕事を長く続けられる
秘訣にもなるのですから。





初回の訪問で大事なことは、 相手の「情報」を集めること
訪問した時に大事なのは相手と気が合うかどうか話しをしながら確認している間でも、その時の状況をよく観察しておくことです。

会話の内容はもちろんですが、家の雰囲気や庭の状態、ペットがいるかいないか、玄関周りを見るとおおよその家族構成から雰囲気が見えて来ますから、話しをしながらでも何気なく観察するようにします。

そして覚えた内容はその場を離れた時にすぐメモに書き残します。そうしないと忘れるからです。

これが何の役に立つのかと言いますと、次の電話をする時や、あるいは次回訪問する時に相手に関する話題を切り出すことで話しやすくするためです。

今までの営業を思い出して下さい。

話す内容と言えばアンケートのお願いや保険に関係する内容だけですから、相手にして見れば売り込みにしか思えませんでした。

ですので、すぐお断りされていたのです。

そこへ、自分に関係する話しをされたら人は誰でも耳を傾けようとしますから、自然と話しを聞いてくれるようになるのです。

そのためにも初回に訪問した時は相手に関係する情報を仕入れることが大事なのです。

いかがですか、
保険営業で必要なのは保険の話しをする前に、いかに相手と仲良くなれるかと言った信頼を築くための
ノウハウです。

確かに保険の商品知識も必要ですが、それを説明するだけでは誰も契約してくれないのは皆さんもご承知の通りです。

それなのにちょっとでも話しを聞いてくれたかと思うと、これを逃したら後がないとばかりに商品説明をしてしまう方がどれだけ多いことか・・

あなたもそうではありませんか?

さらに一番肝心なのは、
保険の説明は自分からしてはいけないと言うことです。

説明をすればするほど相手は逃げて行きますし、相手から「教えてほしい」と言わせないことには契約に結び付かないからです。

そのように言わせるノウハウを知っているかどうかであなたの契約件数も大幅に変わるとしたら・・・そのノウハウを知りたいと思いますよね。

ご安心下さい。

このホームページを見てくれたあなたにだけ、見込み客を作るノウハウを見ることが出来るからです。

それでは保険営業に使えるノウハウをご覧ください。




■INDEX━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆効率よく新規開拓する方法
…………………………………………………
(1)テレアポと飛び込み訪問、どっちがいいの?
(2)テレアポする時のポイント
(3)実際のテレポトークの考え方
(4)クロージングしなくても契約が取れる方法
…………………………………………………


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1)
テレアポと飛び込み訪問、どっちがいいの?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

みなさんも苦労している新規開拓ですが、テレアポと飛び込み訪問では、
どちらが効率良いか、お分かりになりますか?

今回は、飛び込み訪問よりもテレアポの効率面を考えて見たいと思います


  ▼
テレアポの効率面

(1)現物販売ではない、と言うこと
…………………………………………………
目の前に商品を見せて売る仕事ではありませんから、相手に直接会わなくても説明出来ます。

(2)商品内容が知れていること
…………………………………………………
保険と言えば誰でも分かりますから、あらたまった説明は必要ありません。

(3)見込み客を簡単に見つけることが出来ること。
…………………………………………………
これが一番大きな理由ですが、飛び込み訪問と違って移動する時間や交通費、外食代などお金もかからない上、相手と話しをする件数ではテレアポの方が上を行きます。

このように理論上はテレアポの方が多くの見込み客を見つける最も適している方法であると言う位置付けになります。

しかし、そんなに簡単に行く程甘いものではありません。

テレアポにはそれなりのデメリットがあるのはご承知の通りですが、そんな簡単に見込み客が見つかるなら誰も苦労しません。

でも、それが苦労せずに見込み客が見つかるとしたらどうでしょう。

今まで数え切れないほど電話しても見込み客が見つからないのに、そんな簡単にうまくいくはずが無いと思っている方もいると思いますが、
それはテレアポに「工夫」が無かっただけですから、それを変えることで今まで以上の成果を上げることも可能になります。

では、どのようにすれば見込み客を見つけられるのか、例を出しながら説明して行きましょう。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2)
テレアポする時のポイント
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

テレアポする時の気持ちの問題ですが、次のケースを見て下さい。

        ≪
問 題
…………………………………………………
▼テレアポで100件電話することになりました。
さて、あなたが思っていることは次の何番でしょう?

(1)100件電話するんだから何とか話しをまとめないと、
(2)ええ〜100件も電話しなきゃだめなの・・
(3)とりあえず100件電話してだめならしょうがないか、
(4)そうだな、話しを聞いてくれる所だけ探して見るか・・
(5)当たってくだけろの精神でやるか・・・

いかがですか?
この中の5つから選ぶとしたら、あなたは何番ですか?

みなさんもテレアポの経験があるでしょうから、どれも該当する内容ではありませんか?

しかし、それでは断りの連続で辛い思いをするのはみなさん十分身に染みています。

そこで上記5つの中で、大きなヒントが隠されている箇所があるんですが、それが何番だかお分かりになりますか?

▼正解は、
…………………………………………………
4番の「
話しを聞いてくれる所だけ探す」と言う内容です。
…………………………………………………

今までの電話は100件電話したら100件とも話しをまとめるつもりで、断りがあろうが無かろうが、一生懸命切り返しをしながらも相手の反論をつぶして契約まで持って行くと言うパターンでした。

それではストレスがどんどん溜まって、
「ああ〜テレアポはもう嫌だ!」となってしまうのです。

そんな想い、あなたもありませんか?

そんな辛い想いをしているあなたの為に、ストレスが溜まらない効果的テレアポトークのノウハウです。




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(3)
実際のテレポトークの考え方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

テレアポする時の心構えは「話しを聞いてくれる人だけ相手する」と言った考えが大事です。

それには何の目的で電話したのか、なぜ電話したのか、これを相手に分かりやすく説明することが大事です。

  ▼ 
ポイントをもう一度説明します。

■━━━━━━━━━━━━━━━━━■
(1)何の目的で電話したのか、
(2)なぜ電話したのか、
(3)分かりやすく説明する
■━━━━━━━━━━━━━━━━━■

何の目的で電話したのか、なぜ電話したのか・・と言うことですが、これはもちろん保険の話しですから保険の説明をする訳ですが、保険にも色んな種類があります。

その中であなたが得意とする商品をトークの柱として組み立てて説明して見てはいかがでしょう。

色々と説明しても電話ではまともに聞いてくれる人はいませんから、得意分野に絞ってアタックします。

そして何のために電話したのか分かりやすく説明しないと、迷惑電話と一緒にされてしまいます。

何のために電話したのか、それは、
…………………………………………………
あなたのために電話したんですよ」と言う強い使命感です。
…………………………………………………
この想いがないと相手にも伝わりませんから、重要なポイントです。

たとえば医療保険を話題にするしたら、今までは持病があると入れなかった人が内容によっては「入れる」と言うケースも増えて来ましたから、「そのご案内で電話したんですよ」と相手に教えてあげると、反応が変わることもあるからです。

もちろん、相手は保険に詳しい訳ではありませんから、分かり易く説明することが大事です。

よく専門用語を並べる人もいますが、相手にして見れば「よく分からない?」と言うケースが多いので注意が必要です。

かみ砕いて分かりやすく説明してあげましょう。

▼そこで、テレアポする時のポイントです。

○━━━━━━━━━━━━━━━━━○
  《 
テレアポのポイント 》
(1)
こちらの話しに興味ある人だけさがす為の手段である事
(2)
断りに対して反論するよりも次の電話をする事を優先する
(3)
断りを受けても次回につなげる終わり方をすること
○━━━━━━━━━━━━━━━━━○

以上のポイントを押さえたテレアポトークがこちらです。

どうぞ、ご覧下さい。





…………………………………………………

営業「こんにちは、
○○生命の○○と申しますが、
奥様でいらっしゃいますか?」

奥様「はい、そうですが?」

営業「お世話になります。
わたくし○○生命の○○と申しまして、
今、皆さんが入られている保険について確認したいことがありまして電話差し上げました。
すぐ終わりますのでお願い致します。」

奥様「はい・・・」

営業「ありがとうございます。
ご存知のようにすでに保険に入られている方も多いんですが、もし、今の保障と同じで掛け金が安くなるとしたら、ご迷惑になりませんか?」

奥様「・・・安くなるんですか?」

営業「そうですね、
よく言われているのが、
ずいぶん前に契約した保険があって、それを今のライフスタイルに見直すと意外とムダをはぶくことが出来たと言う例もありますから、その分、掛け金をおさえることが出来たと喜ばれる方もいらっしゃるんですね。

そこで、どれだけ掛け金を安く出来るのか、今後の参考にしたいと言う方にだけ説明の希望をお受けしているんですが、
奥様のほうでも
希望なさいますか?」

奥様「そうですね、
どれくらい安くなりますか?・・・」

…………………………………………………

このような感じで“興味を持ってくれる人をさがす電話”だと思えば、断りに対するストレスも軽減されます。

断りが断りと思わなくなりますから気分も楽になると言う訳です。
このトークが持つポイントはマニュアルの中で説明しております。

つまり、希望する方にだけ説明してあげれば良いのですから、それ以外の人には「
説明する必要が無い」と思えばいいのです。

さらに、100件電話して100件とも断られることはありません。
必ず話しを聞いてくれる人はいるからです。

その聞いてくれる人をさがすための電話だと思えば良いのです。

それには何の目的で何のために電話したのか、それを分かりやすく説明してあげることで、今まで以上に結果も違って来ます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(4)
クロージングしなくても契約が取れる方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

見込み客が出来てアポイントが取れたとします。
そして実際に会って1回目の商談をすることになりました。

さあ、あなたの心境は次の内何番ですか?


       ≪
問 題
…………………………………………………
▼テレアポでようやくアポイントが取れました。
明日は1回目の商談です。あなたの心境は次の何番?

(1)せっかくアポが取れたんだから、何とかものにしないと。
(2)よし、これで契約が取れるかも知れない、楽しみだ。
(3)アポは取れたものの何と言ってまとめればいいのか・・
(4)当たってくだけろの精神でやるか!
(5)まずは相手が何を考えているのか、それからだな・・・

いかがですか、
あなたの気持ちはよ〜く分かります。

上の全部が想うことではありませんか?

そこで、相手と初めての商談をするは、あなたはプレゼンテーションからクロージングへと契約に向かって行きたいところですが、相手は簡単に契約してはくれません。

・検討しておきます。
・○○と相談してから返事します。
・今余裕が無いので、この次にね。

このような言葉が相手から言われることが多いと思いますが、如何でしょう?

それには理由があります。

理由があるからこそ、相手はいとも簡単に「お断り」の文句を並べて来るのです。

その理由が何だか分かりますか?

答えはあなたの説明の仕方にあります。

他の方にも同じことは言えるんですが、プレゼンをしなければいけないと言う使命感から一方的に説明しまくりの状態になってしまうことです。

それ、皆さん陥りやすい欠点です。

ポイント
…………………………………………………
あなた主導で説明していると、相手は聞く側に身を置いてしまうために自分の本心をうち明けようとしなくなる。
…………………………………………………

このように後で考えておくとか、検討して見ると言ったお決まり言葉しか出てこないのです。

…………………………………………………
そこで基本は「
相手にしゃべらせる」と言う事です。
…………………………………………………

相手が何に対して困っているのか、何に対して一番の興味を持っているのか、それを相手にしゃべらせる事によって相手の本心が分かるようになりますから、後はそれを解決するための提案をしてあげれば良いのです。

ですので、商品に対する説明も必要ですが、基本は「相手が必要としているのは何なのか」と言う欲求を聞いてあげる姿勢です。

それが出来れば商談はほぼ成功したのも同然です。

これと同じようにクロージングにも言えます。

クロージングしなければいけないと言う焦りから先走って契約を進めようとすると、相手も見透かしたように「今日のところは検討しておきますので」となってしまいます。

そこで、クロージングのポイントです。

ポイント
…………………………………………………
クロージングは自分ではなく、相手にしてもらうこと。
…………………………………………………

あなたがしなくても相手がしてくれるように仕向けます。

方法は至って簡単です。
このように言えば良いだけです。

ポイント.
…………………………………………………
営業「私の説明で満足いく内容が得られましたら、本日契約して頂くことはご迷惑ではありませんか?」
…………………………………………………

これを先に言っておけばいいだけの話しです。

相手が迷惑と感じなければ今日の契約に支障は無くなるからです。

今までのように断られるのが恐いからと言って、最後の最後で「○○様にとって良い保険だと思いますのでいかがですか?」と言ってしまうと、「今晩考えてから返事します」となるのは明白です。

そんなに心配なら最初の段階で言っておけば良いのです。

   ▼クロージングのポイント
  《
最初の段階で伏線を張る
私の話で問題なければ今日の契約は迷惑ではありませんか?


  

いかがですか、
ここまでの説明であなたに「ヒント」になるものが得られたでしょうか?

参考になれたのなら光栄です。

それでは、ここからが当事業部が推奨する「
保険営業に役立つノウハウ」の神髄です。

今まで苦労していた見込み客作りはもちろんのこと、

・見込み客が出来た後にお金をかけずに新規契約まで持ち込める方法、
・居留守を使う相手を簡単に落とす方法、
・個人宅のインターホンや会社の受付を攻略する方法、


と言ったように、
あなたがいつも苦労している悩みの種を「
解決する方法」として、これから説明する営業マニュアルの中に全て入っているからです。

それがどれだけの効果があるのかは、ここまでご覧頂いた中で十分お分かり頂けたと思います。

それでは、保険営業に役立つ「
ノウハウ」をご紹介しましょう。

どうぞ、ご覧下さい。





■損保営業に使える、効果的営業トーク!
保険営業の中でも「損保」の場合は、新規開拓する先はすでに他社の保険に入っている場合が多いですから、顧客の取り合いになるケースもあって、いかに契約の切り替えを勧められるかがポイントになります。

そんな損保営業で、どのように営業をしたら良いのか参考になる例をご紹介したいと思います。

まずは失敗例をご覧いただいて、それから成功例を見てもらった方が分かりやすいと思いますので、こちらの営業トークを比較しながらご覧下さい。

では、飲食店に賠償保険を勧めようとしたが、忙しいからと断られるパターンです。



営業 「お世話になります。
わたくし○○損保の○○と申しますが、オーナー様いらっしゃいますか?」

店員 「どのようなご用件ですか?

営業 「はい、今日は賠償保険について、お役に立てる事が出来ると思いましてお伺いましたが、 オーナー様お願い出来ますか?」

店員 「少々お待ち下さい。

オーナー「はい、ご用件は何ですか?

営業 「お世話になります。
わたくし○○損保の○○と申しますが、賠償保険についてお役に立てる事が出来ると思いましてお伺いしたのですが、
保険の対策について不安に思っているような事はないですか?」

オーナー「ああ〜損害保険ね、
今のとこ他の保険で間に合ってるから大丈夫だよ。
今ちょっと忙しいので今度にしてくれる?


営業 「あ、はい、分かりました。
失礼します・・・」



いかがですか
このような感じで、断られていませんか?

ほとんどの場合、すでに加入されているケースが多いですから、断られる事が多いですよね。

しかし、そう言った先でも違う切り口で保険加入を勧めると、成約のチャンスが広がる事もあります。

それでは違う切り口で入ると「成功」したと言う例をご紹介ましょう。

《相手に興味を持たせ、成功したトークの例》

営業「お世話になります。
わたくし○○損保の○○と申しますが、オーナー様いらっしゃいますか?」

店員「どのようなご用件ですか?
営業「はい、今日は働いている従業員様のために、安心して働ける保険をオーナー様にお勧めにきました。
皆さんが万が一ケガをした時でも、休業補償や障害保険としてサポートしてくれるありがたい保険です。
今日は働いている皆さんのためにお伺いしましたので、オーナー様お願い出来ますか?」

店員「あっはい、お待ち下さい。

オーナー「はい、ご用件は何ですか?

営業「お世話になります。
わたくし○○損保の○○と申しまして、働いている従業員様のために、安心して働ける保険を皆様にお勧めにきました。
従業員さんが万が一ケガをした時でも、休業補償や障害保険としてサポートしてくれるありがたい保険です。
このような保険にはすでに加入されていましたか?」

オーナー「いや〜そこまでは考えてなかったね。

営業「この機会ですから、従業員様のためにもお店のリスク管理のひとつとして考えて見ませんか。」

オーナー「そうだね、それじゃ詳しく教えてくれる?

営業「はい、分かりました。 
それではこちらのパンフレットをご覧頂けますか・・・」


いかがですか、
このような入り方をするだけで今までと違った結果を得られるようになります。

店員も自分らに関係する保険と言う意識になりますから、必ずオーナーに保険の事を報告してくれますし、後日電話をしても取り次いでくれます。

そして、この保険をキッカケにその他の保険もまとめて契約できるように持って行けば、最初の入り方が成功したと言えます。

このような方法は損保に限らず、生保でも同じ事が言えますので扱っている保険を相手に売るにはどうしたら良いのか、シミュレーションして見ては如何でしょう。


 ■保険営業にも使える、新しい営業フォロー!
…………………………………………………
営業「この地区をご挨拶で回っておりまして、
新しい保険についてご案内しているんですが、
少しだけお時間よろしいですか?・・・・・」
…………………………………………………

と言って、すんなり話しを聞いてくれる人はなかなか居ません。

100件では見込みが薄いので、「よし、200件廻ろう」と意気込んでも結果を残すのは大変なものです。

保険営業と言うのはそれだけ今すぐ必要とする商品ではありませんから、200件訪問してようやく話しを聞いて貰えたと思っても、次の課題があるからです。

それは、
話しを聞いて貰ったのはいいけれど、次はどう攻めたらいいの?」と言った問題点が皆さんも苦労している点ではないでしょうか。

■さあ、あなたならこの後どんな行動を仕掛けますか?
 
  ……見込み客が出来たら、その後どうする?……     (1)さっそく、新しい保険のプランを持って行く (2)生年月日を聞き出して、バイオリズムを持っていく (3)ニュースレターを持って行き、関係を深める (4)粗品を持って行き、関係を深める (5)適当な話題を持って会いに行く
どれもみなさんが実行している内容だと思いますが、この方法ではすぐ手詰まりになってしまいます。

(1)の保険のプランを持って行くと言うのは、契約を取りたい気持ちは分かりますが、よほど「今すぐ契約したい」と言う方以外は効果ありません。

あなたも経験ありませんか?
プランを持って行ったのはいいが、その後の返事が無い・・・
もしくは、考えておくから・・・の一言で終わってしまうこと・・・

(2)から(5)は手間がかかる分、それなりの関係を維持する事は出来ますが、それに要する時間、労力、お金などもかかりますし、そのあいだ新規開拓する事が出来ませんから、スケジュール管理も大変です。

そこで、このような問題点を解決する新しい営業方法(フォロー)について、次の方法を確立する事が出来るようになりました。

▼「新しい営業フォロー」の内容は、
(1)費用はほとんどかかりません。
(2)天候に左右される事無く、確実に相手のフォローが出来ます。
(3)相手の信頼関係を確実に築く事が出来ます。
(4)相手にあなたの「想い」をいつでも届ける事が出来ます。
(5)あなたが選んだ相手全員を簡単にフォローする事が出来ます。



この新しい営業フォローは誰にでもすぐ実践出来る方法ですし、難しい事ではありません。

始めたその日から効果を発揮し、あなたの行動範囲に余裕持てるようになりますから、今までのように訪問しても相手に会えないと言ったような振り回される事も無くなります。

つまり、自分のペースで仕事が出来るようになりますから、昼食後のコーヒーもゆっくり味わうことも出来るようになります。


▼ QRコードを使って、差別化を!
皆さんご存知のQRコードですが、これがあなたの仕事にも使えます。

それも無料でQRコードを作る事が出来ますので、あなただけのオリジナル営業ツールとして活用することが出来ますから、差別化するには最適な武器になります。

使い方は簡単です。

色んな場面にも使えますし、1人に1台携帯電話を持っている時代ですから、アピールするには格好の営業ツールになります。

あなたもQRコードを使った営業方法を活用して見ませんか?

例えばあなたのセールスポイントを名刺に書き入れたいと思っても、印刷された後ではどうしようもありませんよね。

そこでQRコードの登場です。
あなたがアピールしたい文章をQRコードに凝縮して、それをプリントアウトして名刺に貼るだけで完成です。

なにしろQRコードはコンパクトに出来ますから、シールを貼る感覚でどこにでもくっつける事が出来ますから、応用はいくらでも出来ます。

それにQRコードは相手の興味を引きつけるツールとして使えますから、今までと違った印象を相手に与える事も可能になります。

その他、詳しい内容については営業スキルアップ教材の中に、すべて掲載しておりますので、ご期待下さい。


 ■ダイレクトメールを送った後の、フォロー電話
テレアポしていると、相手からよく言われるのが「資料を送っといて・・・」と言われることです。

その中の半分はさりげなく断るつもりで口に出したのかも知れませんが、それでも話しの続きに期待したいあなたは、せっせと資料を送る事になりますよね。

しかし、資料を送ったその後のフォローが大事なのです。
そのフォロートークの効果的な方法を説明しましょう。

一般的なフォロー電話のケースと、私が「推奨するフォロー電話」の違いをご覧頂いた方が分かりやすいと思いますので、このふたつのケースを見比べて下さい。

…………………………………………………

    ■一般的なフォロー電話■

営業「こんにちは、○○生命の○○と申しますが、
先日お送りした資料はご覧頂いたでしょうか?

奥様「あ〜ちょっと忙しくてまだ見てないんです、後で見ておきますね。」

営業「そうですか、わかりました。
○○様にとってとても良い保険ですから、
ぜひご検討下さいね。
宜しくお願いします。」

…………………………………………………


     ■推奨するフォロー電話

営業「こんにちは、○○生命の○○と申します、
先日お送りした資料の件なんですが、
○○様もお忙しいでしょうから、
まだじっくりご覧になっていないと思いますが
資料の中で大切な部分もありますので、
もし、今後のためにどうしようかな?とお考えでしたら、私が判断しやすいように説明しておりましたが、いかがなさいますか?」

奥様「そうですね〜それじゃ今後のために教えていただけますか。」

営業「ええ、いいですよ。
○○様にとってとても良い保険ですから、
満足して頂けるように説明させて頂きますね。
宜しくお願い致します。」

…………………………………………………

いかがですか、
この2つのケースを見て分かるように、相手が受け取るイメージがかなり違って来ることがお分かりになると思います。

資料を見ましたか?と相手に聞いてしまうと「見てない」と言わせてしまうのが今までの欠点でした。

「見てないから後で見ておきます・・・」

これで終わってしまうのでは電話した意味がありません。
そこで見ていても実際に見ていなくても使えるトークがこれです。

○○様もお忙しいでしょうから、まだじっくりご覧になっていないと思いますが、

いかがですか、
これにはそうなるだけのノウハウがあります。

この違いについては営業スキルアップ教材の中で「詳しく」掲載しておりますのでご期待下さい。 (意味を理解してないと言葉力が弱くなるからです。)


 ■保険営業にも使える「営業ノウハウ」
▼イエス&クエスチョン方式とは、 イエス&バット式は、一旦相手の断りや反論を受け止めて「しかし、でも」と言った言葉で反転させ、こちらの主張をのべて次の会話へとつなげて行くのが今までの方式でしたが、
「イエス&クエスチョン方式」は、同じく相手の断りや反論を受けるまでは同じですが、次の話しへ展開させる「言葉」が違うのです。

それが、「クエスチョン=疑問」を投げかけることで相手に考えさせると言う話法です。

イエス&バット方式は、相手の反論をかわしながらこちらの主張を通すのが狙いですから、相手にして見れば一旦断ったのに“しつこい”と感じた方も中にはいらっしゃいました。

しかし新しいイエス&クエスチョン方式は、相手の反論をかわしたあとに、関連した疑問を投げかける事によって、相手に考えさせ、意識を違う所に持って行くが狙いですから、相手とのキャッチボールを上手に続けさせる事が出来るようになります。

それでは例をご覧下さい。

…………………………………………………

▼断られた時の今までの切り返し(イエス&バット式

相手「今の所は間に合ってるから必要ないね。」

営業「そうですね、
皆さんもそのようにおっしゃいます。
でも、実際の使い勝手を試して見ると以外と感触が良いと言う方も多いんですよ。」

…………………………………………………

★断られた時のこれからの切り返し(イエス&クエスチョン式

相手「今の所は間に合ってるから必要ないね。」

営業「そうですね、
皆さんもそのようにおっしゃいます。
ところで、実際の使い勝手を試して見ると以外と感触が良いと言う方も多いんですが、
ご存知でしたか?・・・」

…………………………………………………

いかがですか、
今までのイエス&バット方式に変わる新しい方程式を採り入れることによって新たな展開進める事が出来るとしたら、あなたはどちらの方程式を使いますか?

もちろん、これ以外にも応用編を用意しております。
例えば「反論があった時の切り返しの仕方」に使える方法もあります。

今まで効果的な切り返しが出来なくて、話しの途中で終わっていた方にこそ、十分使えるノウハウがあります。

詳しい内容は営業スキルアップ教材に記載しておりますので、どうぞご期待下さい。


■相手の本音を引き出す「テクニック」
相手が抱えている問題点や本心から求めているのが分かれば、それを解決するための提案もしやすいです。

でも、面と向かって
・あなたはどうしたいのですか?・・
・何を求めているのですか?・・・

と聞いた所で、誰も正直に答えてくれる人はいません。
「それを言ったら売り込まれるに違いないでしょ」で終わってしまうからです。

そこで、相手のホンネを聞き出すテクニックです。

それは、
★「ほめ殺しトーク」
人は普段、他人からほめられると言う場面はそうそうありませんから、いきなりほめられると舞い上がってしまいます。

そうするとどうなるかお分かりになりますか?
それは・・・ついホンネの言葉が出てしまうんです。

これをトークに組み入れることによって相手との会話を有利に進めることも可能になります。

ほめ殺しトーク」これは使えます!

営業スキルアップ教材の中にトーク事例を掲載しておりますので、ご期待下さい。


 ■電話に関するテクニック(居留守を防ぐ方法)
以前はそれほど気にしていなかった事が、今のテレアポの障害になっている出来事についてご説明したいと思います。

▼その障害とは、
 「ナンバーデスプレイ」の事です。

皆さんもご存知のように電話かかって来ると電話番号が表示される「ナンバーデスプレイ」ですが、これが出ると知り合いなのか、それともセールスの電話なのか分かってしまいます。

そうすると、かかって来た電話番号を見て出ないと言う方もいらっしゃいます。
(居留守のようなものです)

今は番号を選んで出られる時代です。

そうするとテレアポする側は大変です。
          ↓
「不在件数(留守電)」が多くなるからです。

話す機会が無いのですから、断られる以前の話しですよね・・・
これではますますアポが取れません。

▼そこで、ナンバーデスプレイに対抗する方法です。

これをするだけで今まで居留守を決め込んでいた相手でも電話に出るようにさせる方法です。
もちろん簡単な方法ですから、今日からでも応用出来るテクニックです。

あなたも不在宅が多いと悩んでいるなら、受話器を上げさせる方法を使って対抗して見てはいかがでしょう、
以外と使えるワザですよ。

詳しくは営業スキルアップ教材に掲載しておりますので、ご期待下さい。


■保険営業にも使える「営業ノウハウ」 
どんな営業でもやらなくてはいけない事があります。
それは、少しでも多くの「見込み客」を作ると言う作業です。

見込み客が多ければ必然的に新規契約数も増えますから、いかに見込み客を作れるかが、成功する条件と言っても過言ではありません
これは保険業界に於いても同じ事です。

しかし、最初に保険業界に入り立ての頃は回りやすいところ、つまり身内や友達、親戚と言った狭い範囲で実績を作るケースが多い為、その後ネタが尽きた時にあらためて営業の厳しさを感じると方が多いのです。

このため保険業界に入っても長く続けられず、途中で挫折する方が多いのもこのような特徴があるからです。

そこで、保険業界で生き残るには見込み客を作り結果を残す方法が必要です。

苦労しているあなたにこそ、参考になる方法を用意致しました。
それがこの方法です。

■保険にも使える営業ノウハウ
────────────────
▼テレビの力を借りる方法
▼相手にイメージさせる方法
▼相手のニーズを喚起させる方法
────────────────

この方法を使う事で見込み客を今まで以上に増やす事も可能になります。
ここでは概略だけですが、詳しい内容は営業スキルアップ教材に記載しておりますのでご期待下さい。


 ■保険営業にも使える、「マンション攻略方法」
チラシ作戦で見込み客を獲得

それも会社で用意しているようなチラシではありません。
自分で作成した“オリジナルのチラシ”です。

■オリジナルチラシを使った「3セット」周知作戦

(1)初回のチラシで自己PR1セット
(2)2回目で保険Q&A2セット
(3)3回目でインターホン攻略3セット
……………………………………………

(1)初回のチラシで自己PR1セット

通常は保険に関する商品の説明であったり、案内などが一般的ですが、あえて自己PRに徹したチラシを作成します。

なぜ自己PRなのかと言いますと、自分と言う人間性を知って貰ったほうが相手の信頼を得る事につながるからです。

誰でも知らない人間よりは知っている人間のほうが安心しますし、興味を持ってくれるものですから、ここはあなたと言う人間性を皆さんに知って貰う工夫する事が必要なのです。

それには簡単なプロフィール程度でかまいません。
小さな頃のエピソードも添えると親近感も湧きますし、堅くならない感じで親しみを持てるようになりますから、柔らかくした内容にするとなおベストです。

それに人は他人のプライバシーにはけっこう気になりますし、興味を持ちます。

例えば、生まれた当時親御さんがどれだけ大変だったとか、今の保険の仕事に就くまでの近況をドラマ仕立てで作ると、以外と相手も面白く読んでくれます。

そして肝心なのは、保険の売り込みになる記述はしないと言うことです。
なぜ?と思うでしょうが、保険に関する案内物になると誰も見てくれないからです。

理由は簡単です。
特に興味無いからです。
なので、初回は自分を相手に知って貰うための「チラシ作り」に徹するのが基本です。

次に、
(2)2回目で保険Q&A2セット
(3)3回目でインターホン攻略3セット
        ↓
(2)(3)の詳しい内容については営業スキルアップ教材の中で説明しておりますので、ご期待心下さい。

あなたも3セット周知作戦で新規獲得を増やして見ませんか、
営業のスキルアップに役立つ内容となっておりますので、どうぞご期待下さい。


▼開封率80%のDMを、1通「60円」で郵送する方法
新規開拓用にとダイレクトメールを実践している方もいらっしゃると思いますが、そのダイレクトメールの出し方で結果は出ているでしょうか?

ほとんどの方はダイレクトメールだけで効果は薄いと感じていると思われますが、そのダイレクトメールを「開封率80%以上」、その上新規開拓に期待できる方法があることを、あなたはご存知でしょうか?

その方法とは封筒にあったのです。

まずは、あなたが使っている封筒のサイズは何を基準にして決めているのかと言うことです。 もしかして定形封筒(A4サイズの紙を三つ折りで入る封筒)だからと言う理由で決めていませんか?

確かに定形封筒ならば切手代も82円で収まることも多いですから、DM用に使われているのが一般的です。ですが、そのサイズに落とし穴があることを知らずに使用している方が如何に多いことか・・・

DMは相手が手に取って開けて貰わないと先に進みませんし、さらに興味を持たせることが出来なければ、たとえ中を開けて貰ったとしてもそのまま捨てられてしまいます。

DMで成功するにはいかに興味を持たせ、中身を読んで貰えるかがポイントになります。

そこで、最初に目に付く「封筒のサイズ」です。

定形以外にもサイズは色々ありますから、その中で開封に期待できるサイズを選ばなくてはいけませんが、費用の問題もありますから極端な封筒を使う訳にもいきません。

ここからが保険の新規開拓に使えるDMの工夫です。

それは封筒のサイズを大きくするのでは無くて、反対に小さくしてしまうと言う方法です。それも1通62円の切手で送れる封筒があることをご存知でしょうか?

今までのDMであれば1通82円は必要でしたから、それを62円で送れるとしたら費用負担の軽減に役立ちますよね。

ちなみにハガキは62円(H30年2月5日現在)ですが、新規開拓に使うにしても文字数の限界がありますから、興味を持たせるほどの効果は期待できません。

それ故に封筒を使ったDMが多くなる訳ですが、封筒はハガキと違って1通82円かかりますから、部数が増えると費用負担も大きくなって来ますし、反応率がゼロに等しければ何のためDMを送ったのか意味がありません。

そこで同じ封筒でも、1通62円で送ることが出来る方法です。

それも部数や地域に関係なく、全国どこでも1通62円で送ることが出来ますし、これは何だろうと気にする方も増えますから開封率80%以上も期待出来ると言う訳です。

今までDMで良い結果が出ていないのは、最初の段階で相手に興味を持たせていないからです。

それが1通62円で出来るのならこんな有り難いことはないですよね。

詳しい内容については「営業スキルアップ教材」の中でご紹介しておりますので、どうぞご期待下さい。

        

▼最新の「営業方法」を追加しました!
テレアポに次いで新規開拓に欠かせない営業方法と言えば飛び込み訪問もありますが、声だけでのテレアポと違い、面と向かって相手の表情を見ながら営業できるのが訪問営業のメリットです。

しかし反面、一旦断りを受けると次の訪問がしづらいと言うデメリットもあります。

さらに、2回目以降の訪問を行う場合に次は何の話題で攻めて行ったら良いのか?・・・と言ったようにネタで困ることもあります。

そこで、皆さんが良く使っている手が「近くまで来たものですから、ご挨拶にお伺いしました。
と言ったフレーズです。

でも、毎回同じトークで訪問すると言うのも何かわざとらしいために毎回では使いづらいと言う思いもありますよね。

ですが、新規開拓にはある程度の訪問回数も必要ですし、それが短いか長くなるかは相手次第ですから、工夫を凝らした粘りが必要なのです。

そこで、同じ訪問するのならば、相手から“喜ばれる訪問”をして見たいと思いませんか?

それもお金をかけずに、誰でもどんな業種の営業でも使える方法です。

例えば保険セールスの場合、法人営業をする時にネックとなるのが受付であったり事務員と言ったケースです。

法人営業で成功するには、このブロックを突破する事が大事ですから作戦を練る必要性があります。

そこで考え出したのが「感謝作戦」です。

人は何かを貰った時、感謝すると言う気持ちになりますから、その心理を突いた作戦を使います。

でも、それってお金が掛かるんじゃないの?と思いますよね。

ご安心下さい。
お金は
一切掛かりません、
0円で出来る方法です。

それもどんな営業にも使える方法ですから重宝します。

ヒントは・・・
最初に訪問した所からある物を受け取って、それを次の訪問先に配るだけ・・と言ったとてもシンプルな方法です。

事務員さんもそれを貰って喜んでくれたり、男性社員にも喜ばれる品を与えることで誰が受付に出ても嫌な対応されずに、気軽に訪問活動に利用することが出来るようになります。

そして、この営業方法の
最大のメリットは、最初に訪問した先からも“感謝される”と言う点です。

あるものをあなたが変わりに配ることによって、相手側もポスティングにお金をかける必要が無い上に売上げアップにつながるのですから、あなたに感謝するようになるからです。

いかがですか、
今までの訪問は受付や事務員の対応が冷たいばかりで、足取りも重かったはずです。

それがあるものを与えることで簡単に仲良くなれるとしたら・・これからの営業も楽しくなると思いませんか?

相手と仲良くなることが出来れば次のステップへと進む事が出来るのですから、見込み客が増えるのは当然です。

この営業方法は、
あるものを仕入れる先、それをキッカケに訪問して喜んでもらえる先、そして必然的に営業成績が上がるあなたと言ったように新しい訪問スタイルとしてあなたも活用して見ませんか!

それでは、実際にどの様に活用すると効果あるのか実際の例をご覧頂ければ参考になると思いますので、テレアポトークの見本としてご覧下さい。


 ■商店主を攻めるテレアポトークです! 
▼このトークのポイントは、

一見すると遠回りに思えますが、
相手と親しくなることを前提に考えておりますので、見込み客を作るには相手の「警戒心」を取り除く事が大事ですから、それには「相手がしてほしいこと」をしてあげることで感謝されるようになり、結果として近道になると言う訳です。

経営者がしてほしいことは、
…………………………………………………
集客や売上げアップになることです
…………………………………………………

それを「営業の一環で私も手伝ってあげます」と言われれば相手も
「そう、なんか悪いね」と言った反応になりますから、相手を思いやる気持ちが伝われば信頼関係を築くことが出来るのです。

今までは「直球」で攻めてもなかなか話しすら出来ずに終わっていたのかも知れませんが、まずは会うと言うことを前提にした切り口で攻めて見るのもひとつの方法です。

会って話しをすることが出来れば新たな展開として進ませることが出来るのですから、試して見てはいかがでしょう。

なお、特定商法取引法で定められている様に本来の目的を隠して営業することは禁じられておりますので、このトークの場合は相手と親しくなることを目的としたトークですので、初回は「顔合わせ」と言う程度で名刺交換をし、集客や売上げアップの話しをしながら2回目以降のアクションで徐々に攻めていくと言う方法を取って見てはいかがでしょうか。

では、店舗経営者と親しくなるテレアポ営業トークです。
こちらをご覧下さい。

店舗経営者向け「テレアポ営業トーク」

営業「お世話になります。
お店のリスク管理でお馴染みの○○生命の○○と申します。
オーナー様はいらっしゃいますか?」

店員「はい、どのような用件ですか?」

営業「はい、
お店のリスク管理と集客につながるご案内をしたいと思いまして電話差し上げましたが、
今いらっしゃいますか?」

店員「ちょっとお持ち下さい。」

店主「はい、電話代わりましたが、」

営業「オーナー様でいらっしゃいますか?」

店主「ええ、そうですが、」

営業「お世話になります。
わたくし○○生命の○○と申しまして、
売上げや集客で苦労している店舗様のために売上げアップにつながるお手伝いもしているんですが、
現状の売上げで満足していらっしゃいますか?」

店主「いやぁ〜それほどでもないけどね。」

営業「そうですか、
売上げアップするには、広告や宣伝も必要ですが、
でも、お金をかけても集客にならないともったいないですよね。」

店主「まあ、それはそうだよね。」

営業「ええ、
そこでもし宜しければ私共で集客のお手伝いもしておりますがいかがですか?
もちろん無料です。
と言いますのも、
ご存知の様に私共では「保険」を扱っておりまして契約して頂ける方を“外回り”で探しているんですが、
なかなか話しを聞いてくれる方が少なくて困っているんですね。
そこで、お店で○○している○○や○○などをわたしが訪問先に○○していくと皆さん喜んでくれますので以外と効果があるんですね。    
お店の宣伝にもなりますし、
私も話すキッカケに使えるので助かるんですが、
もし、お店のほうで○○などをする際は私もお手伝いさせて頂きたいと思いますが、
いかがですか?」

店主「そう、○○してくれるんだったらかまわないけど、」

営業「ええ、喜んでお手伝いさせて頂きます。
そこで私も一度オーナー様と顔合わせしたいと思いますので、
もし宜しければ来週でしたら火曜日と水曜日の午後の時間が取れますが、
どちらが宜しいですか? 」            

店主「そうね〜、火曜日ならいいですよ。」

営業「火曜日ですね。
時間は午後4時頃ではいかがですか?」

店主「そうね〜その時間ならいいですよ。」

営業「ありがとうございます。
それでは来週の火曜日午後4時にお伺いしますので宜しくお願いします。
わたくし○○生命の○○と申しますので、
お忙しいところありがとうございました。
失礼いたします。」

…………………………………………………

いかがですか、
営業で困るのは「話しを聞いてもらえない」と言うことですよね。

いろいろ攻め方を変えても話しが続かないのは相手に興味を持ってもらえないからです。

ましてや売り込みになると警戒されますし、すぐ断られてしまいます。

そこで、相手が喜ぶことをしてあげる形で攻めるのもひとつの方法です。

これは
法人の社長に対しても同じことが言えます
やはり、相手が喜ぶ話しをしてあげることが必要だからです。

会社の社長が喜ぶことと言えば自社の売上げが伸びる話し(方法)を聞きたいのです。
それだけ会社を運営していくのは大変なことなのですから。

そこで、会社の社長を攻める時のポイントは新規開拓に繋がる話しをしてあげることです。

たとえば相手の商売が土木建設関連であれば工事受注の情報が知りたいはずです。

その情報は「
インターネット」からでも閲覧することが出来ますのでどこの会社が落札したのか分かりますし、仕事の量を推察することで
元請けの仕事が忙しくなれば自分の会社が下請けで入ることも計算出来ますので、仕事を切らすことなく会社を運営していくことも可能になるからです。

そう言った情報を「相手の社長」は誰でも知りたいのです。

そこを切り口に攻めて行くと今までと違った対応になりますから、あなたも試して見てはいかがでしょう。

きっと、結果も違って来ますよ。

また、他のケースの場合ですが相手の業種はいろいろですよね。

その中でも社長の仕事は会社の売上げを上げ、会社を運営していかないといけませんから、どうやったら売上げをあげることが出来るのかといつも頭を悩ましています。

そこへ 、あなたが話しを切り出すトークがこちらです。

…………………………………………………

営業「社長さんも売上げをあげるので大変ですよね。

そこで私もいろんな会社に営業かけていますから、
もし、宜しければ社長さんの商品(サービス)を買ってくれそうな会社を探してあげてもいいですよ。」

…………………………………………………

と一言付け加えるだけで相手社長が受ける印象も変わって来ますから使わない手はないですよね。

なお、トークの流れは商店主の場合を参考にして頂ければお分かりになると思います。

基本は
最初から「売り込みしない」で相手と信頼関係を作ることを念頭に置いて“攻めていく”と言う点です。

そして、何度かやりとりしている内に相手と打ち解けていけば必ず契約してくれる相手が現れます。

なぜなら・・・
今まで契約している人が実際にいるのですから、これからも「いる」と言うことだからです。

いかがですか、
参考になりましたか、

もちろん、これらの営業方法は「
保険営業マニュアル」の中に収録されておりますので、どうぞご安心下さい。


ご存知ですか?
保険外交員の「80%」が“1年以内”で辞めると言う事実・・・、
いくら営業しても、誰からも相手にされず、契約が取れない日が続くばかり・・・
いかがですか、
保険業界に限らず他の営業も同じような悩みを持っています。

電話しても断られ訪問しても話しを聞いてもらえず、挙げ句には居留守を使われてしまう始末・・・

これでは契約どころか仕事に対する「ストレス」も溜まりますし、もちろん契約を頂くことは出来ませんから収入も安定しません。

保険の仕事は基本的に契約本数(獲得金額)に応じて支給される手数料が収入になる訳ですから、契約が無ければもちろん手数料も入りません。

ゆえに、たとえ契約本数を上げたとしても安定した収入にするには相当の件数を獲得していないとやっていけないと言うことになりますから、ここが保険の外交員が1年以内で辞める大きな理由なのです。

月に1、2件程度の契約では手数料も限られてますから、生活するには厳しいのが現状です。

そんなお困りのあなたに収入を得られる“ノウハウ”をご紹介しましょう。

あなたでも出来る方法ですから心配することはありません。

▼なぜなら、

保険の営業をしながらでも、別口の“収入”を手にする方法があるからです!



分かりやすく言えば、契約本数に対して収入が少なくてもそれ以外の収入があれば助かると言う考え方です。

それも、
保険の営業をしながら同時進行で出来るとしたら問題ありませんよね。
なにしろ自分の仕事をしながら出来るのですから。

保険の外交員が心配することと言えば、契約件数や金額に応じて支払われる手数料が少ない時に生活資金が足りなくなってしまうと言うことです。

そう言った場合、一時的に貯蓄を切り崩して生活費に宛うにしても、何度も続くようでは困ってしまいますよね。

保険で成功するには一にも二にも契約本数を多く上げることですが、そう簡単に行かないのが世の中です。

友達や知り合いなどからお客さんを紹介しても貰うにも限界がありますし、自分の力で新規客を探すにしても行く先々で断りの連続に遭うことも珍しくありませんから、おのずと契約できる件数も限られて来ます。

そうすると、手に入る手数料も満足いく金額にはなりませんから、このまま1年と言わず半年も持たないのでは?と不安に思う気持ちが強くなるばかりです。

そんな不安を解消出来る「とっておきの方法」がありますので、収入の面でお困りになっている“あなた”にご紹介したいと思います。

それが、
…………………………………………………
保険の営業をしながらでも別枠の収入を手にすることが出来る、
…………………………………………………
と言った方法です。

それもあなたが訪問する先々で喜ばれ、そしてあなたも手にすることが出来ると言う\成功報酬型の収入/です。

もちろん、保険から入る収入とは違いますが、ポイントは保険の仕事をしながら出来る方法であり、副業とは違うと言う点です。

あくまでも本業は保険の仕事なのですから、それに付随した内容であればなんら影響はありませんよね。

なにしろ保険の仕事をしながら、別枠の収入も得る事が出来るんですから、こんなありがたいことはないからです。

実際、保険外交員の方で実践されている方もいらっしゃいますし、自分だけの「オリジナル営業方法」として他の人には教えないと言う方もいらっしゃいますから、それだけ別枠の収入がありがたいと言うことです。

そこで、保険の仕事をしながらでも安定した収入がほしいと言う方はこちらをご覧になって参考にして見てはいかがでしょうか。
きっと、明日から収入の心配をしなくても済みますよ。

▼では、どんな方法なのか概略をご説明しましょう。
…………………………………………………
あなたは「三者両得の営業方法」と言う手法をご存知でしょうか?



三者両得とはその名の通り、三者が得することを意味します。
あなた訪問先の相手さらに次の訪問先・・・これが三者です。

▽たとえば、
ある会社に飛び込み訪問をしたとします。
その会社では保険の話しをしても一向に反応が見られませんでした。

通常であれば反応が無い訳ですから、「見込み無し!」と言うことで次の訪問先へ向かうところですが、ここが三者両得の違うポイントです。

その断られた会社に「ある話し」を持ちかけると、
…………………………………………………
「それはいい話しだ、
そう言った話しなら歓迎するので、
どんどんやってくれないか、」
…………………………………………………
と言わせることが出来るようになります。

すると、その話しを次の訪問先へ持って行くと喜んでくれる人がいると言う訳です。

そうすると、最初に訪問した会社から喜ばれ、次の訪問先にも喜ばれると言う好循環が生まれますから、それが縁で最初に断られていた相手からも信頼されるようになり、あなた自身の保険も売れるようになると言うのが「三者両得の営業方法」です。

さらに\驚きの効果/もあります。

それは保険の仕事をしながらでも別の収入が生まれると言うことです。

もう、お分かりでしょうか?

相手から感謝されるようになればそれが形となってあなたに戻って来た時に、それが収入として還元されるようになると言うことです。

もちろん、感謝されると言うことは相手に相応の成果をもたらしたことに対する「見返り」ですから、そのお手伝いをあなたがしたことに対する成功報酬型の収入と言うことになるのです。

これならお互いに得する形で分け合うことが出来ますから、三者両得の意味がありますよね。

保険を売らずに相手から感謝されることをしてあげれば、おのずと自分の保険も売れると言うことです。

▼詳しい内容については、
保険営業スキルアップ教材』の中で紹介しておりますので、収入の面については心配することはありません。 どうぞご安心ください。





そして、今回、お申込みされた方には、 “特別なプレゼント”を差し上げます。 そして、今回、お申込みされた方には、 “特別なプレゼント”を差し上げます。 そして、今回、お申込みされた方には、 “特別なプレゼント”を差し上げます。
もちろん普通の品物ではありません。

新規獲得に使える「営業ツール」のプレゼントです。

それも「
飛び込み訪問」に使える営業ツールをあなたにプレゼントしますので、飛び込み訪問が苦手な方でも気軽に出来るようになりますし、2回目の訪問で契約を取ることも可能になります。

さらに、各保険会社の特色を出した営業ツールを作成いたしますので、どこの保険会社であっても心配することはありません。

▼その営業ツールの
サンプルがこちらです。

       ↓↓↓

   (メットライフアリコのチラシ作成例)


   (朝日火災海上のチラシ作成例)


     (損保ジャパンひまわり生命)H23/09/05時点

  《 その他作成保険会社名 / 順不動 》
■日本生命 ■住友生命 ■第一生命 ■大和生命 ■NKSJひまわり生命 ■富士生命
■三井住友海上きらめき生命 ■東京海上日動あんしん生命 ■オリックス生命
■マニュライフ生命 ■AIGエジソン生命 ■アフラック ■メットライフアリコ
■ジブラルタ生命 ■AIGスター生命 ■ソニー生命 ■フコク生命 ■かんぽ
■AIU保険会社 ■あいおい損保 ■損保ジャパン ■三井ダイレクト損保
■ソニー損保 ■日本興亜損保・・・
H29年12月05日迄に作成した保険会社名

いかがですか、
これらの営業ツールを使うことで、新規契約が面白いように取れるとしたら・・
あなたが望んでいる保険の仕事がますます楽しく出来るようになりますよね。

それを可能にしたのがこの営業ツールなのです。

補足
なお、各保険会社によって特色が違いますので、あなたが所属している会社名を教えて頂ければその会社に沿った内容で作成致しますので、ツールを希望する方はお申込みフォームに会社名(国内生保、損保、外資等)を記載して下さい。

◆そして、営業ツール(チラシなど)を使う際には会社側の
事前許可が必要です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
理由としては景品表示法や保険業法などに抵触していないか、同社の内部規定に合っているかを審査し、正しく記載されたチラシしか使えないことになっているためですが、もちろん今回チラシとして作成しているのは審査に通る内容で作っておりますので、どうぞご安心下さい。


       さらに、追加の“営業ノウハウ”を プレゼントしたいと思います。

 
平成19年6月から今年で5年目に入ったまぐまぐプレミアムですが、有料でしか見ることができないメルマガ専用ノウハウ全投稿記事分を今回お申込みになられた方に無料でプレゼントすることにしました。

今回お申込みになった方にはまぐまぐプレミアムとして有料版で提供して来た営業ノウハウの記事をすべてプレゼント致します。

▼プレゼントするメルマガの記事投稿回数はこちらです。

 《2007年 》 16記事投稿

 《2008年 》 26記事投稿

 《
2009年 》 24記事投稿
 《
2010年 24記事投稿
 《
2011年 》 24記事投稿
 《
2012年 》 24記事投稿
 《2013年 》 24記事投稿
 《
2014年 24記事投稿
 《
2015年 》 24記事投稿
 《
2016年 》 24記事投稿
 《2017年 》 24記事投稿
 《
2018年 》 16記事投稿


いかがですか、

この他にも今月まで投稿しているノウハウがありますので、これだけの営業ノウハウに役立つメルマガ投稿記事を今回お申込みされた方
全員にプレゼント致します

2007年から投稿した有料メルマガ記事「9年分」ですから、1ヶ月の購読料が735円ですので、
9万6千円相当に値する「保険営業専用」のノウハウです。

どうぞ、あなたも手に入れて見てください。






《保険営業スキルアップ教材の「目次」》
■保険営業の実践編《テレアポ・飛び込み訪問/新規開拓》P3
■飛び込み訪問では、見込み客を見つけようとしてはいけないP4
■初回の訪問では、「情報を集める」ことに徹底することP4
■相手の生年月日を知る方法P6
■次の訪問をすぐしたい時は宿題を作ることP7
■飛び込み訪問に使える営業テクニック(保険営業編)P8
テレアポ編P8
飛び込み訪問編・その(1)P11
飛び込み訪問編・その(2)P12
飛び込み訪問編・その(3)P13
■「インターホン」で断られてしまう時の対処の仕方P14
■個人宅のインターホンを攻略する営業テクニックP15
■インターホンを攻略する方法P15
三者両得の営業方法相手の気持ちを“がっちり”つかむ方法P19
■今の仕事をしながら“収入を得られる方法”についてP22
■相手が感動するもの、それは誕生日に発行された“当日の新聞”P25
■保険営業にも使える「新しい営業フォロー」の仕方P28
■飛び込み訪問で相手にドアを開けさせる“コツ”P33
■ダイレクトメールを送った後のフォロー電話P35
■開封率80%以上のDMを1通「60円」で郵送する方法P37
■どんな営業にも使えるノウハウ〜イエス&クエスチョン方式P42
■相手の「ホンネ」を聞き出すテクニックP46
■保険営業にも使えるノウハウ・追加編P48
無料の小冊子を使った営業方法その(1)P48
無料の小冊子を使った営業方法その(2)P49
■営業方法の仕方、心構えP50
■「傷害保険」について参考になるトークP52
■医者関係を攻める時のコツですP54
■電話に関する「テクニック」P55
■自宅に居ながら出来る「テレアポリスト収集」の仕方P58
■保険営業に使える「テレアポトーク」P63
保険に使えるテレアポトーク、その(1)P63
保険に使えるテレアポトーク、その(2)P65
保険に使えるテレアポトーク、その(3)P66
■保険の仕事する上で必要な事P68
■保険営業で使えるマンション攻略方法P69
■相手の会社を自分で「簡単に調べる方法」・P71
■QRコードを使って差別化を!P75
自己催眠療法P79
(1)100人の前でも緊張せずに話せるテクニックP80
(2)“潜在意識”を変えるとテレアポも成功するP81
(3)嫌な思いが浮かんで来た時に消す方法P82
(4)緊張して手が震えるのを抑える方法P83
(5)これが自己催眠療法だ!P84
■ストレスを感じたのなら呼吸法でリラックス♪P87
電話の心構え・極意P89〜P97
■相談メールの回答事例(テレアポトークなど)P98〜P103


■マンション住人を、簡単に「攻略」出来る方法
1 相手に自分が誰なのか知らせてあげる事が基本!
・マンションに住む人間の「深層心理」を知るには?
2 マンション特有の「インターホン」特性について
・マンションオートロック攻略の方法はこれでOK
3 もっと確実に話しを進めるにはどうすればいい?
・喜ばれる営業とそうでない営業の違いとは?
4 マンション訪問に使える手はチラシ作戦です。
・チラシを配布するだけで見込み客が増えるのはなぜ?
5 マンションの管理員を味方にして、利用する方法
・ターゲットを知りたい時は管理員に聞け!
見込み客から「契約したい」と言わせる方法。
・魔法を起こす三つのポイント
6 住宅営業に使えるノウハウ(参考事例
7 マンションに「ケーブルテレビ」を導入するには
8 「保険営業」で使えるマンション攻略方法
※ スキルアップ教材の内容は業種によって一部変更もあります。


■初心者でも、簡単に「テレアポ」が取れる方法
1 テレアポトークのマニュアルについて
2 テレアポの特徴的な背景を考える
3 どうすれば簡単にアポイントが取れるのか?
4 目的の相手とすんなり話しをまとめる方法
5 殿様方程式、テレアポ方法
6 テレアポに関する「悩み」解決方法
7〜10 テレアポの実践編《美容院・経営者・証券営業・通信会社》
電話のマイラインを、簡単に自社に切り替える方法(1)/(2)(参考例)
自宅にFAXが無くても、自分専用の「FAX」が無料で手に入れられる方法
11 ダイレクトメールを送った後のフォロー電話(テレアポトーク付き
12 究極のテレアポトーク完成しました!(相手からお願いされる方法)
13 テレアポトーク実例集(断りに対する切り替え実例集)
14 保険営業に使えるノウハウ(最新のフォロー方法について解説付き)
相手の「ホンネ」を聞き出すテクニック
架電用リストを簡単に収集出来る方法(インターネット検索で無料です)
小冊子を使ったテレアポトーク(特殊業界でもOK)
保険業界に使えるノウハウ(追加編)
※スキルアップ教材の内容は業種によって一部変更もあります。


■思わず、手に取って見たくなる「DM」の作り方
1 ダイレクトメールが持つ意義
(1)第一に、相手が見てくれないと意味がない
(2)第二に、反響があるか無いかは「工夫次第」で変わる。
(3)第三に、営業マンの代わりとして活用する事が出来る。
・実際にダイレクトメールを出すときのポイントはこれ!
2 様々なダイレクトメールの活用方法
3 基本戦略の具体例
4 色々なオファーの紹介例
5 実際に効果のあるダイレクトメールの作り方
6 ダイレクトメールの中に入れるもの(サンプル付き
7 DMを送った後のフォロー電話(テレアポトーク付き
8 DMを郵送する時、割引サービスを使う方法(82円→62円に
9 リストが無くても「27円」でDMを送る方法
10 《新規獲得》に使える方法
※ スキルアップ教材の内容は業種によって一部変更もあります。


■初心者でも、簡単に「飛び込み訪問」出来る方法
1 飛び込み訪問をする前に「訪問リスト」の作り方
2 訪問に使う効果的な「営業ツール」とは?
3 飛び込み訪問する前に気持ちの整理をする訳は?
4 飛び込み訪問が「恐い」と思うのはなぜ?
5 飛び込み訪問に使う営業トーク
6 社長に会わなくてもコピー機を売る方法(参考例)
7 電話のマイラインを簡単に自社に切り替える方法(参考例)
8 リフォームの契約が面白いように取れる方法(参考例)
9 チラシ作成のポイント(解説付き)
10 証券営業に使える訪問の仕方(参考例)
11 飛び込み訪問に使える営業テクニック(保険営業編)
▼テレアポ編(受付攻略方法、効果的な時間帯とは)
▼飛び込み訪問編、その(1)(個人宅を回る回数とは)
▼飛び込み訪問編、その(2)(留守宅を攻略する方法)
▼飛び込み訪問編、その(3)(店舗に使える効果的トーク)
12 飛び込み訪問につかえる“コツ”(人間心理学編)
13 留守宅の家人に会える飛び込み訪問の“コツ
14 飛び込み訪問に使える営業テクニック(ソーラー編)
15 個人宅のインターホンを攻略する営業テクニック
16 保険営業にも使える新しい営業フォロー」の仕方
※ スキルアップ教材の内容は業種によって一部変更もあります。


■テレアポ実例集、自己催眠療法などの「特別付録」
■ マンションオートロック攻略に使う「ヒミツの品
現役テレアポインターが実際に使っている「トーク集
■ ダイレクトメールに実際に使用していた「封筒の見本
■ ダイレクトメールの中に実際に入れている「サンプル
■ 成績が上がる報告書の見本「営業経過/進行計画書
自分の性格も簡単に変えられる 魔法の自己催眠療法
■ 営業に行き詰まった時に読む「癒し文集
■ 営業のやる気を奮い立たせる「言葉全集
■ 相手の「心理」が面白いように分かる方法
■ テレアポトーク「サンプル実例集」(運転資金融資案内)
■ 新規獲得に使える「小冊子」の見本(保険業界の裏話など)
※ 特別付録の小冊子の見本は業種によって変更もあります。

そして、今までの日報とは違う「営業経過/進行計画書」は書かされる日報と違い、次に何をしたら良いのかすぐ判断出来るシステムになってますから、実用性のある報告書として、業の行動計画に役立つ内容となっております。

   ★営業経過/進行計画書
■そして、上記営業スキルアップ教材5冊の他にあなたの仕事内容に合わせて、
専用のスキルアップ教材」1冊を特別に作成致します。

■さらに、5年間のサポートメールが付きますので自分の仕事に役立つ効果的な営業方法を知りたい、あるいは営業トークの見直しや飛び込み訪問の仕方など、あなたがお困りになっている場面にいつでも使えるサポートメールがあります。
5年間のサポートメールは当事業部だけのオリジナル特典です。

■さらに、あなたの仕事内容に合わせた「テレアポトーク」なども作成しますので、今まで断られていたテレアポを変えることも出来るのと、違った展開に持ち込むことも可能になります。

■さらに、メルマガで好評のノウハウを創刊号から最新号まですべて収録した“CD版”(非売品)をお申込みの方\全員/にプレゼントしております。

これだけの内容を手に入れることが出来るあなたはもう心配する事はありません。
営業スキルアップ教材が収録されたCD版が届いたその日から即実行出来る内容ですからどうぞご安心ください。(CD版は特典のCDと合わせて2枚となります。)

全てのスキルアップ教材が収録されたCD版です。


■これだけの特典が付いて「営業スキルアップ教材」の購入価格は、

新規件数が増える“秘訣”が入って、 ※こちらからお申込み出来ます。 ■営業スキルアップ教材:特別価格「24,800円」です。
郵送料/小冊子他5年間のサポートメールが入っての値段です。



新規開拓をしても思うような結果が出ていない営業マンのために、11月30日まで期間を延長し、営業支援を継続することにしました

あなたの仕事内容に特化した専用の営業スキルアップ教材価格「24,800円」のところを、

営業支援価格「18,600円」で提供します。


今回の支援価格は「11月30日」(金)まで延長しますが、受付けた順番にてスキルアップ教材を郵送致しますので、早めに受け取りたい方は期限前にお申込み下さい。

■なお、今回お申込み出来る人数は「12名」とします。

※お申込み人数に達した時点で終了となりますので、お早めにお申込みください。


さらに、あなたの「営業トーク」を 効果的なトークになるよう、 改良して差し上げます。
今回、あなたが使っている営業トークを「効果的トーク」になるよう、改良してお届けする「営業支援プロジェクト」を行なっております。

▼あなたもこのような悩みはありませんか?

・今のトークは話し途中ですぐ断わられてしまう・・・
・いつもインターホンで終わってしまい話しが進まない・・・
・受付や事務員で話しが終わり担当までつながらない・・・
・もっとアポ取りまで行けるテレアポトークを知りたい・・・
・飛び込み訪問で相手の興味を引き立てるトークが欲しい・・・
・今以上に効果のある営業話法があれば使って見たい・・・

そんな悩みがある方でも“ご安心下さい

今あなたがお使いになっているトークを上記悩みを解決する「効果的営業トーク」になるよう改良し、あなた専用の営業トークとしてご用意いたします。

希望する方お申込みフォームの「備考欄」に、あなたがお使いになっている営業トークを記入してください。
効果的トークになるよう改良して差し上げます。
     



【お申し込みの前に、特典のご案内です!】
■今回営業スキルアップ教材をお申込み頂いた方には下記の購入特典が付きます。

特典1】営業スキルアップ教材を購入したあとでも、随時新しいノウハウの提供が受けられます。
特典2】テレアポトークの見直しも24時((※1)メールでサポートいたします。
※1)サポートメールは折り返しとなりますので多少時間を要します。
特典3】営業で困っている場面に対して解決する方法を随時提供致します。

■マンション住人を、簡単に「攻略」出来る方法  ■初心者でも、簡単に「テレアポ」が取れる方法■思わず、手に取って見たくなる「DM」の作り方■初心者でも、簡単に「飛び込み訪問」出来る方法  ■テレアポ実例集、自己催眠療法などの「特別付録」
上記営業スキルアップ教材「5冊」の他に、あなたの仕事内容に合わせて「専用のスキルアップ教材」1冊を特別に作成いたします。


さらに これだけではありません!!
▼今回「営業スキルアップ教材」を購入して頂いた方には、何と、

継続して、最新のノウハウを受けられるようにしたからです。
営業スキルアップ教材の購入は、その内容を確認するまでは、本当に自分に役立つ内容なのか、購入リスクよりも期待を裏切らないだけの内容なのかと言った心配がありますよね。
それゆえ、みなさんも迷う所だと思います。

そこで、当事業部ではそんな不安を解消する為にもスキルアップ教材購入後であっても、皆さんの期待に応えるだけのサポートメールとして個別対応を充実させ、皆様が満足して頂ける体制を構築しました。
たとえば、今自分が使っているテレアポトークを改良してほしいとか、飛び込み訪問で効果ある方法はないだろうか?と言ったように、相談者のケースに応じて対応して参りますので、心の支えとしてあなたを全面的にバックアップ致します。

そして、他にはないアフターフォローとして購入後であっても最新のノウハウを継続して受けられる体制にしたことです。
他の営業マンと差別化するには効果的な営業方法やスタイルが必要ですよね。
それには最新の営業方法を取り入れる事によって、一歩もニ歩も営業スキルをアップさせることが必要ですから、そのお手伝いをサポートさせて頂きます。
今回の「営業スキルアップ教材」はもちろん最新のノウハウを随所に盛り込んでおりますので自信持ってお勧め致しますし、その後のサポートも“満足”頂けると確信しております。

■今回営業スキルアップ教材を購入して頂いた方には上記内容をサポートするサービスを5年間.お付け致します。
購入後の相談なども随時対応して参りますので、どうぞご安心下さい。
(5年間のサポートサービスは当事業部だけです。)

■では、実際にどのようにサポートしているのか「実例」を出した方がお分かりになりますよね。 営業スキルアップ教材を購入した後にあなたをバックアップするサポートメールはこちらです。どうぞご覧下さい。 《 サポートメール

そして、皆さんから頂いた感想の中で多いのが、
「スキルアップ教材を購入した後のサポートメールが自分の仕事に役立つ内容が多かったので参考になった。」と言う意見が多く寄せられたことです。

それだけ、サポート体制が充実していると言う「確証の表れ」であります。

あなたの仕事の悩みや困りごとがありましたら解決して差し上げます。
それが出来るのも5年間のサポートメールがあるからです。

  そして、 ▼あなたの仕事に合わせたテレアポトーク、作って差し上げます!

仕事の内容によっては、それぞれセールストークも違います。
そこで、どのような仕事に使われるのか教えて頂ければそれに合わせたトーク(テレアポトーク、インターホン攻略等)を作成致します。
もちろん「テレアポ、飛び込み訪問」どちらでも作って差し上げますのでご安心下さい。 これも今回のスキルアップ教材を購入して頂いた方に付く特典のひとつです。
ご希望の方は申込みフォームの備考欄に記入して
ください。

■そして、テレアポのスプリクトは「これで完璧、」と言うことはありませんので、その都度見直しであったり、変化を付けると言う作業も必要になって来ます。
そこで、購入して頂いた会員様には各自の仕事に使えるトークを作る体制として、それぞれに対応するサポートメールがありますので、どうぞご安心下さい。
例えば、
あなたが実際にお使いになっているテレアポトークがありますよね。
その内容をメールに入れて送って頂ければこちらで効果の見込めるトークとして組み立てて差し上げますので、その出来具合をご覧頂きながら実際に試す事が出来ますし、さらに見直しが必要な時は状況に応じてサポートして行くと言うのが私共で推奨しているサポートメールの特徴ですから、どうぞご期待下さい。

なお、今までお申し込み頂いた方で多かった仕事内容は以下の通りです。

…………………………………………………
 No1、保険会社(損保含む)
 No2、通信会社(マイライン)
 No3、証券会社(外資含む)
 No4、投資会社(マンション)
 No5、コピー機販売
 No6、教材販売会社
 No7、リフォーム会社
 No8、その他営業職
…………………………………………………


「特典」は、まだまだ続きます!
メルマガ創刊号から最新号まで、全て収録した “CD版”を、お申し込み頂いた方全員に、プレゼント致します
メルマガで好評の「営業ノウハウ」全て収録されたCD版が手に入ります。


さらに・・・
ダイレクトメールで、開封率、80%以上も期待出来る上に、1通、60円で送ることが出来る「封筒」を、参考資料として、1枚プレゼントします。

  「1通62円で送ることが出来る封筒です。」

                そして、
今回、お申込みして頂ける方全員に保険の営業に使えるツールを差し上げることにしました。

あなた専用の「営業ツール」として使うことが出来ますので、今までの悩みを解決できる内容となっております。

▼その営業ツールの内容がこちらです。▼

1、保険の新規開拓に使える手紙DM
2、読んで貰える保険の手紙案内ツール
以上の2点を今回お申込になる方に差し上げます

どちらも相手の興味を引き立てる内容となっておりますので、話し途中で終わっていた方でも会話を続けるキッカケとして有効に使える営業ツールです。 
どうぞご期待ください。


   さらに、
あなたの「営業トーク」を 効果的なトークになるよう、 改良して差し上げます。
今回あなたが使っている営業トークを「効果的トーク」になるよう改良してお届けする「営業支援プロジェクト」を行なっております。

希望する方はお申込みフォームの「備考欄」に
あなたがお使いになっている営業トークを記入してください。
効果的トークになるよう改良して差し上げます。




■これだけの特典が付いて「営業スキルアップ教材」の購入価格は、

新規件数が増える“秘訣”が入って、 ※特別価格、「24,800円」で提供致します。 
郵送料/小冊子他、5年間のサポートメールが入っての値段です。



  
新規開拓をしても思うような結果が出ていない営業マンのために、11月30日まで期間を延長し、営業支援を継続することにしました

あなたの仕事内容に特化した専用の営業スキルアップ教材価格、「24,800円」のところを、

■営業支援価格=「18,600円」で提供します

今回の支援価格は「11月30日」(金)まで延長しますが、受付けた順番にてスキルアップ教材を郵送致しますので、早めに受け取りたい方は期限前にお申込み下さい。

■なお、今回お申込み出来る人数は「12名」とします。

※申込人数に達した時点で支援価格は終了となりますので、お早めにお申込みください。


        ↓↓↓

“営業スキルアップ教材”への《 お申し込み 》は、こちらです。 
    特定商法取引法/個人情報保護法

……………………………………………………

( 携帯電話でも、お申し込み出来ます。
       ↑↑↑
※氏名、住所、電話番号、仕事内容、製本版の希望=有り/無し、を記入して下さい。

……………………………………………………

>> CD版についてのご説明 << ■CD版は、「ワード」のソフトを使って作成しておりますので、パソコンにワードがインストールされていない場合、閲覧することが出来ません。

■そこで、ワードのソフトがインストールされていない方のために、印刷された営業スキルアップ教材の製本版も用意しておりますが、製本版を作成するに当たって、用紙代、インク代等「諸費用」が加算されるために、製本版を希望する場合のみ値段が変わります。
                    
▼印刷された「製本版」を希望する場合の値段は、「28,600」→「24,800円」となります。

もちろん、製本版の他に「営業スキルアップ教材CD版特典CD版」も付いての値段です。


(製本版を希望する場合のスキルアップ教材です。)


■上記製本版スキルアップ教材は一部を撮影したものですが、実際の購入商品はあなたの仕事内容に合わせて作成しておりますので、どうぞご安心下さい。
そして、製本版を希望する方には持ち運びに便利な「営業スキルアップCD版」も付きますので、CD版は保存用に取り置きすることも可能です。

■「印刷された製本版スキルアップ教材がほしい」と言う方は、申込みフォームの中にある、「製本版希望」のチェックボックスに、を入れてください。
製本版+営業スキルアップ教材CD版+特典CDを、一緒にお届け致します。

■なお、特にお申し出がない限り通常は持ち運びに便利な営業スキルアップ教材「CD版+特典CD版」(18,600円)をお届けしております。


   《 こちらがお申し込み内容です。》  
お申し込み
お申し込みについては、休日に関係なく24時間自動で受け付けておりますので、下記お申込みフォーム に氏名・住所等を入力してください。
どなたでも簡単にお申し込み出来ます。
なお、携帯電話からお申込みする場合はこちらから出来ます。

支払い方法
■お申し込みする商品によって値段が変わります。
(1)営業スキルアップ教材の「CD版」の場合は、18,6000円です。
(2)上記「CD版」+ 印刷された「製本版」の時は、24,800円となります。

■お申し込み頂いた商品は郵便局の「代金引換」で発送しますので、配達係員から 商品を受け取りましたら、“その場で”該当する料金をお支払い下さいもちろん配送料、手数料は全てこちらが負担しますので、料金以外かかることはありません。 〔特定商法取引法

配 送 会 社
■配送会社は「郵便局」 を使いますので、配達係員に商品と引き替えにお申し込みになりました教材代金をその場でお支払いください。

受渡し方法
お申し込み頂いた商品につきましては商品発送した際に「受付番号」が付きますので、その番号をメールでお知らせすると共に、“配達予定日”もお知らせ致しますので、ご安心下さい。
※郵便局の郵便追跡サービスにその受付番号を入力すると、現在の配送状況を確認することが出来ますので、商品が届くまでの安心サービスとしてご利用下さい。

郵便局の配達員から商品を受け取りましたら、商品と引き替えに現金をお支払いください。
※なお、留守や不在などで商品を受け取ることが出来なくてもご安心下さい。
不在の場合であっても「郵便物お預かりのお知らせ書」が投函されますので、それを見ながら配達希望日と配達時間を連絡することで指定日時に「再配達」してくれるサービスを使うことが出来ます。

自宅以外で商品を受取りたい方は近くの郵便局を指定することも可能です
希望する方は郵便局名(仕事帰りでも受取れる局)と住所を記入して下さい。
郵便局に到着する予定日を事前に知らせますので、安心して受け取ることができます。



        ↓↓↓

“営業スキルアップ教材”への《 お申し込み 》は、こちらです。 
   特定商法取引法/個人情報保護法

……………………………………………………

携帯電話でも、お申し込み出来ます。
        ↑↑↑
※氏名、住所、電話番号、仕事内容、製本版の希望=有り/無し、を記入して下さい。






   【編集後記】

保険営業の難しさは安定した顧客件数にするまでが大変だと言うことです。

安定した顧客件数 = 安定した手数料の確保 = 収入になる訳ですから、安定した収入を得られるかはその人の「営業能力」にあると言っても過言ではありません。

しかし、営業能力と言っても結果を出せずに“道半ば”で断念せざるを得ない人のほうが多いと言うのが現状ではないでしょうか。

それだけ、保険営業には厳しいものがあると言うことなんですね。

最初の頃は知り合いから紹介してもらえる件数で何とか数字を出せたのかも知れませんが、その件数にも限りがありますし、それならばと自分で新規客を集めようと思っても思うような結果を残すことが出来ないと言うのが現実だからです。

それだけ保険の営業は「断られる件数が多くて見込み客すら見つからない」と言うことなんですね。

確かに保険会社では商品の知識は教えてくれるでしょうが、肝心の新規客のノウハウを教えてくれるかと言えば、せいぜい誰もが使っている営業トークや一般的な受け答えのトーク集だけで、あとは外に出れば全部が見込み客になるのだから「1件1件営業すれば見つかりますよ」と言った程度の内容しか教えてくれないのです。

そんなことで新規客が見つかるのであれば誰も苦労しませんよね。

あなたも営業して来た中で現実の厳しさに直面しているのではないでしょうか、

▼そこで、新規客が少なくて困っている、あなたに質問です。

・あなたは今の営業スタイルのままこれからも辛い断りを受け続けますか?
・それとも最新の「
営業手法」を手に入れて充実した営業活動をして見たいと思いますか?

それを決断するのはあなた自身です。

そんな決断したあなたを助けるのは
最初の入り方を工夫し、相手の興味を引きつけるだけの効果的ノウハウと“明日の希望”です。

そんなあなたの苦労や営業の悩みなども私どもでサポート致しますので、どうぞご安心下さい。








バナースペース

営業促進ビジネス事業部

〒982-0011
宮城県仙台市太白区長町5-9-10-1206

TEL 090-5830-3567